看護の日・看護週間について

「看護の日・看護週間」事業 「ふくしま看護★フェスタ2026」を開催します!

ふくしま看護★フェスタ

【メインテーマ】「看護の心をみんなの心に ~たのしい・おもしろい・すばらしい看護を体験~」

【開催日】 令和8年5月16日(土)

【場所】福島県看護会館みらい(公益社団法人福島県看護協会内)

 

令和8年5月16日(土)に、イベント「ふくしま看護★フェスタ」を実施予定です。
看護の魅力について体験型イベントを通し県民の皆さまににわかりやすく伝え、身近に感じてもらい、
将来の担い手である中高生や若者をはじめ、地域社会に看護の役割と大切さへの理解や支持を得るため開催します。

多くの皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

【問い合わせ先】公益社団法人福島県看護協会 電話024-934-0512
        教育・事業課 藤倉恭子 

 

 

看護の日・看護週間とは

高齢社会を支えていくため、看護の心、ケアの心、たすけ合いの心を誰もが育むきっかけになるよう、
1990 年に国は、5 月12 日(フローレンスナイチンゲールの誕生日)を「看護の日」と定めました。
また、毎年5月12日を含む日曜日から土曜日までを「看護週間」と定めました。

 

  • 2026年看護週間 5月10日(日)~5月16日(土) 

「看護の日」キャラクター かんごちゃん      

                       

 

 

 

 

2024年 「看護の日・看護週間」事業

2024 ふくしま看護の日イベント

夏休みに 県内6会場で 中学生を対象にした看護体験イベントを実施しました。

  

    

     

2024年度「看護の日・看護週間」事業「かんごちゃん」LINEスタンプ

4月12日に「看護の日」キャラクターかんごちゃんのLINEスタンプ第3弾(お仕事編)の販売を開始いたしました。
仕事で使えるスタンプを40種類、ご用意しています。詳細はコチラ

 

2023年 「看護の日・看護週間」事業

2023 ふくしま看護の日イベント

令和5年6月17日(土)、6月18日(日)に県内6か所で中学生を対象にした看護を体験できるイベントを実施しました。

中学生と保護者の方に看護職の魅力ややりがいを伝え、各会場ごとに様々なコーナーを設置し、看護を体験していただきました。

【実施内容】

・看護職の仕事とは?

・看護体験コーナー(心音聴取、赤ちゃん抱っこ体験、妊婦体験、高齢者体験、心臓マッサージ、脈拍・血圧測定、手洗いチェック 等)

・展示コーナー

・進路等相談コーナー